
(アフィリエイト広告を利用しています)
この記事では、マネックス証券の口座開設後のたった100円の投資で
最大15650円相当を獲得する方法を解説します。
「マネックス証券」の案件は、高額となっているので、興味を持っている方がこの記事にたどり着いたのだと思います。
しかし、証券口座を開設すると聞いただけで、「なんだかよく分からない!」だとか「危険そう!」といったように思う人も多いと思います。
実は、それもただの思い込み、先入観であって、難しいことは何もありません。
また、使う投資費用は、たった100円ですので、非常に安心です。
このまま読み進めてもらえれば、誰でも安心してポイントゲットできます。
ご興味のある方は、どうぞ読んでみてください。
もっともお得なポイントサイトを比較検証
| 10000 円相当 | ポイントインカム |
| 12000円相当 | ポイントタウン |
| 8000 円相当 | モッピー |
| 13500円相当 | ちょびリッチ |
| 6000円相当 | Gポイント |
| 10000 円相当 | ハピタス |
ということで、「ちょびリッチ」が1位という結果でした。(2026年9月21日現在)
また、現在各ポントサイトでは既存会員からの紹介による新規入会キャンペーンが実施されています。
中でも現在、「ちょびリッチ」では、紹介経由でに入会後、入会だけで獲得できる150pと、
入会の翌月末までの「ちょびリッチ」内で獲得したポイント数に応じて、最大2000pを獲得できます。
ポイント獲得は以下のとおりです。

そして、この「マネックス証券の広告で13500pを獲得できるので、
13500+2150
=15650p=合計15650円相当 を獲得することができます。
「ちょびリッチ」未登録の方は、以下のバナーから簡単に登録できますので、よろしければご利用ください。
ただし、ポイントサイト経由で申し込む場合には、注意点があります。
ポイントサイトから「マネックス証券口座開設」の申し込み広告を選択し、マネックス証券公式サイトに入ったあと、申し込み完了まで、他のサイト/ページに移動しないことが必須です。
他のサイト/ページに移動してしまうと、ポイントサイトの広告を利用したという記録が消えてしまいます。
そうするとポイントサイトのポイントを獲得することが出来なくなってしまいます。
気を付けてください。
マネックス証券とは?

「マネックス証券」は1999年に設立されたオンライン専門の証券会社です。
オンライン証券の中では5大手の証券会社の1つです。
- 口座開設数300万超口座!(2026年7月)
- 預かり残高10兆6999億円!(2025年10月)
また、口座にも種類があり、取引を開始するためには、
今回開設する通常の取引口座である「証券総合取引口座」(=マネックス口座)や
FX、iDeco、NISAなどそれぞれ固有の取引口座 を開設する必要があります。
自分が興味のある取引に合わせて口座を開設しましょう。
マネックス証券の口座開設方法を解説
それでは、具体的に口座開設の方法について、解説していきます。
まず、ポイント獲得条件は、
申し込み後、30日以内に口座開設、60日以内に1取引をすること
です。
マネックス証券にマネックス口座(証券総合取引口座)を開設するための申し込みをすると、マネックス証券からメールが届きます。
「口座開設の申し込み手続きの案内」 のメールが届きます。
このメールの下部にあるURLをクリックして、手続きを進めていきます。
※この画像では見えないようにカットしてあります。

「口座開設受付完了」 メールが届く

公式ホームぺージを検索して開いたのちに、ログインすると、下のような画面になります。

次に、「入金方法を見る」をクリックします。

「入出金サービス」は左側に見える①~④の4種類から選べます。
今回は「即時入金サービス」を利用しました。

「即時入金サービス」を利用できる銀行は下の 16行 です。
その中から私は「ゆうちょ銀行」を選んでみました。


このあとは、本店・支店名や口座番号を登録して、設定が完了となります。
口座に入金する
口座の開設が終わったら、次は、その口座に入金をします。
入金の方法は、次の通りです。
トップ画面の赤枠で囲んだ「入出金」のタブをクリックすると、下のように画面が切り替わります。

次に入金ですが、私は「500円」を入金しました。
もちろん「100円」でもOKです。


たった100円の投資でポイント獲得する方法を解説
私は入金した「500円」のうち「100円」を、投資信託の「eMAXIS Slim 米国株S&P500」に投資しました。
具体的な方法として、まず、トップ画面の「投信・積立」をクリックします。
下の画像の位置です。

次に、下の検索窓に「eMAXIS Slim 」という入力して、検索します。

検索結果が下の画像のように表示されます。
その中で1番上の「eMAXIS Slim 米国株S&P500」の「購入・積立」を選択します。

次は、実際に注文していきます。
このときは、分配金は再投資に回すようにしましょう。
長期投資では、「福利」を味方につけることで魅力がぐっとアップします。

ここで、「100円」の入金をします。

ちなみに、わずか1か月ほどたった時点では4円のプラスとなっていました。

入金のあと、ポイントサイトの「ライフメディア」からこのような利用確認メールが届きます。

これで、ポイントサイトの7000pを獲得できました。
ほんと簡単に、たった100円で今だったら13500p=13500円相当をゲットできることを分かっていただけたと思います。
投資信託について
やり方はわかったけど、「投資信託」?「eMAXIS Slim」?
それがよく分からないから、やっぱり躊躇するという方のために少しだけ説明いたします。
まず、「投資信託」についてです。
「投資信託」は「ファンド」などとも呼ばれたりしていますが、一言で言うと、投資家のみんなから集めた資金を1つにまとめ、運用の専門家が投資家の代わりに投資や運用をしてくれるもののことです。
つまり、プロに任せる投資のことです。
また、自分が投資先として、1つのファンドを選ぶと自動的に色々な銘柄をミックスして投資することもでき、「分散投資」が簡単にでき、かつ、リスクに対応できる体制をとって備えること(=リスクヘッジ)で安心となる点がウリとなっています。
また、「eMAXIS Slim」についてです。
ファンドには、大きく分けて「アクティブファンド」と「インデックスファンド」の2種類があります。
「eMAXIS Slim」は、「三菱UFJ国際投信株式会社」が運営しているファンドシリーズの「インデックスファンド」にあたります。
「インデック」とは、日本語で「指標・指数」のことを言います。
ニュースでよく聞く、「日経平均株価指数」や「TOPIX指数」などのことを言います。
「インデックスファンド」は、これらの指標と同じ値動きに合わせるように投資する方法のことです。
また、「米国株S&P500」とは、アメリカの超優良500銘柄だけを取り扱っているファンドのことを言います。
聞きなれない名前ですが、分解してみればこんなようにしてネーミングされています。
そんな中どれがオススメかは、投資の話となりますので、ここでは割愛させていただきます。
マネックス証券はNISAにも対応
マネックス証券では、証券総合取引口座とNISA口座を利用できます。
NISAのつみたて投資枠では年間120万円まで投資できるため、月10万円の積立なら年間のつみたて投資枠をすべて利用できます。
そしてマネックス証券では、クレジットカードによる投資信託の積立をNISA口座でも利用できます。
つまり、NISAで投資信託を積み立てながら、クレジットカードのポイントを貯めることができます。
マネックス証券のクレカ積立は3種類
2026年9月現在、マネックス証券のクレカ積立には次の3種類があります。
| クレカ積立 | 貯まるポイント | 最大還元率 | 月間積立上限 | NISA |
|---|---|---|---|---|
| dカード積立 | dポイント | 最大3.1% | 10万円 | 対応 |
| JCBカード積立 | J-POINT | 最大1.0% | 10万円 | 対応 |
| マネックスカード積立 | マネックスポイント | 最大1.1% | 10万円 | 対応 |
3種類とも月1000円から利用でき、クレカ積立の月間上限は10万円です。
そのため、NISAのつみたて投資枠で年間120万円を月10万円ずつ積み立てる場合にも利用できます。
dカード積立は最大3.1%のdポイント

dカード積立では、dカードを利用して投資信託を積み立てることでdポイントが貯まります。
2026年9月現在、マネックス証券では最大3.1%のdポイント還元 となります。
対象となるカードには、
- dカード
- dカード GOLD
- dカード GOLD U
- dカード PLATINUM
があります。
ただし、カードの種類やショッピング利用状況などによって還元率が異なるため、以下のとおり「すべてのdカードで3.1%」ではありません。

dカード積立を月10万円行った場合
仮に3.1%の還元率が適用される場合、月10万円の積立では、
100000円×3.1%
=3100dポイント
となります。
1年間では、単純計算で37200dポイントです。
ただし、実際の還元率はカードの種類や条件によって異なるため、上記は最大還元率が適用された場合の計算です。
JCBカード積立は最大1%のJ-POINT

JCBカード積立は、JCBが発行する「JCBオリジナルシリーズ」の個人カードを利用して投資信託を積み立てるサービスです。
JCBカード積立もNISAに対応しており、毎月1000円から最大10万円まで積み立てられます。
最大還元率は1.0%のJ-POINTです。
JCBカード積立の還元率はカードと通常利用額で変わる
JCBカード積立で注意したいのが、クレカ積立以外のショッピング利用額などによって還元率が変わる点です。
| カード区分 | クレカ積立以外の月間利用額 | 積立還元率 |
|---|---|---|
| プレミアムカード | 5万円以上 | 1.0% |
| プレミアムカード | 5万円未満 | 0.5% |
| 一般カード | 5万円以上 | 0.5% |
| 一般カード | 5万円未満 | 0% |
ここで重要なのは、
クレカ積立そのものの金額は、判定に利用するショッピング利用額に含まれないことです。
例えばJCBカードで毎月10万円をクレカ積立していても、通常の買い物が月4万円なら、通常利用額は4万円として判定されます。
JCBカード積立を月10万円行った場合
プレミアムカードを利用し、所定の条件を満たして1%還元となった場合、月10万円の積立では、
100000円×1%
=1000J-POINT
年間では12000J-POINTになります。
一般カードで0.5%還元の場合は、月500J-POINT、年間6,000J-POINTです。
JCBカード積立を利用するなら、自分のカードランクと通常のカード利用額から、実際の還元率を確認しておきましょう。
マネックスカード積立は最大1.1%のマネックスポイント

マネックスカードを利用して投資信託を積み立てると、マネックスポイントが貯まります。
2026年9月現在、最大還元率は1.1%です。
ただし、1.1%の還元率が適用されるのは5万円までです。
2026年10月からマネックスカード積立の条件が変更
マネックス証券では、
2026年10月の買付分から、マネックスカード投信つみたてのポイント還元率にカードショッピング利用金額の条件が追加される予定です。
また、2026年10月のお引き落とし分から、マネックスカードの年会費は永年無料に改定されます。
したがって、2026年9月にこの記事を読む人は、現在の条件だけでなく10月以降の新条件も確認してからカードを選ぶ必要があります。
マネックスカードは10月から条件変更
2026年10月以降の条件が確定した段階で、この部分を最新情報を追記いたします。
3種類のクレカ積立を比較するとどうなる?
マネックス証券でNISAのクレカ積立を始める場合、3種類のカードにはそれぞれ特徴があります。
| 項目 | dカード | JCBカード | マネックスカード |
|---|---|---|---|
| ポイント | dポイント | J-POINT | マネックスポイント |
| 最大還元率 | 3.1% | 1.0% | 1.1% |
| 月間積立上限 | 10万円 | 10万円 | 10万円 |
| NISA | 対応 | 対応 | 対応 |
| 積立最低額 | 1000円 | 1000円 | 1000円 |
| 特徴 | dポイントを 貯めたい人向け |
J-POINTを 貯めたい人向け |
マネックスポイントを 貯めたい人向け |
ただし、最大還元率だけを比較してカードを決めるのはおすすめしません。
重要なのは、自分が実際に適用される還元率です。
NISAで月10万円積み立てるならポイントはいくら?
NISAのつみたて投資枠を利用して毎月10万円を積み立てる場合、クレカ積立によるポイントは次のように計算できます。
| カード | 還元率の例 | 月10万円 | 年間 |
|---|---|---|---|
| dカード | 3.1% | 3100ポイント | 37200ポイント |
| JCBプレミアム | 1.0% | 1000ポイント | 12000ポイント |
| JCB一般カード | 0.5% | 500ポイント | 6000ポイント |
| マネックスカード | 最大1.1% | 条件により異なる | 条件により異なる |
これはあくまで各条件を満たした場合の単純計算です。
クレジットカードの種類や利用条件によって実際のポイント数は変わるため、カードを申し込む前に最新の条件を確認してください。
投信保有ポイントもチェックしたい

マネックス証券では、クレカ積立だけでなく、投資信託の保有残高に応じてポイントが貯まる「投信保有ポイント」もあります。
2026年9月現在、対象となる投資信託では最大0.26%のポイント付与率が設定されています。
NISA口座も対象ですが、すべての投資信託が同じ還元率ではありません。
投資するファンドによって付与率が異なるため、購入前に対象ファンドのポイント付与率を確認しましょう。
dポイントとマネックスポイントは投資にも利用できる
マネックス証券では、2026年3月からdポイントとマネックスポイントを利用した投資信託の積立サービスも始まっています。
ポイントのみを利用して毎月自動的に投資信託を購入することができ、NISA口座にも対応しています。
dポイントは100ポイントから利用でき、月間5万ポイントまで利用できます。
クレカ積立で貯めたポイントとは別に、普段の買い物などで貯めたdポイントを投資に回せる点もマネックス証券の特徴です。
ポイントの使い方
ここまでご紹介してきたとおり「マネックス証券」は、
- NISAを始めたい
- 投資信託を積み立てたい
- dカードなどでクレカ積立をしたい
- 投資信託の保有でポイントを貯めたい
- ポイントサイトの証券口座案件を利用したい
といった目的から検討することが王道ではあります。
ですが折角貯めたポイントをうまく利用することも非常に大切です。
そこで、複数のポイントを貯めることができるマネックス証券でおススメのポイントをご紹介します。

では、次にせっかく貯めたポイントの有効な使い方について、ご提案も兼ねて紹介したいと思います。
マイルに交換する
私のイチオシは「マイル」への交換です。
1ポイント=1円として使えるポイントがごく一般的だと思います。
しかし、1マイル=1円ではありません。
1マイル=約2~20円 くらいで利用できます。
メチャクチャお得に旅行できるようになります。
ですが、マネックスポイントからマイル(ANA・JAL)への直接の交換では、
1000p→250マイル
と交換率が40%と大きく減少します。
そこで、効率よく交換する方法として他のポイントへと迂回してマイルに交換していく方がより効率よく交換することが可能となります。
JALマイルへの交換はdポイント経由で交換する方法です。
しかもdカードのクレカ投資では最大3.1%でdポイントが貯められますので、
dポイント⇒JALマイルへの交換率は通常50%であることから、JALマイル還元率が
3.1%×50%
=1.55%
で貯められるということになります。
また、ANAマイルへの交換についてですが、こちらは2026年9月現在、マネックスポイントからANAマイルへの交換は一時停止しています。
ですが、ここではいったん、Vポイントに交換し、その後ANAマイルへと交換していく方が
交換率60%で交換することが可能となります。
交換の仕方の詳細は、下の記事に書きましたので、興味のある方は読んでみてください。
-
-
(8月)JQカードセゾンをポイントサイトでお得に作る方法!
wo (アフィリエイト広告を利用しています) この記事では、「JQカードセゾン」を作るときに、ポイントサイトを上手く利用して最大2800マイルを獲得する方法について解説していきます。 「 ...
続きを見る
マネックス証券の口座開設のまとめ
いかがだったでしょうか?
ということで、「マネックス証券」の口座開設+1取引で、もっともお得なポイントサイトは「ちょびリッチ」です。
「ちょびリッチ」では、紹介経由で入会後、入会の翌月末までに「ちょびリッチ」で10000p以上=5000円相当以上の獲得をすると、4300p=2150円相当を獲得できます。
つまり、条件をクリアした場合、
13500円相当+2150円相当
=最大15650円相当
を獲得することができます。
そんな「ちょびリッチ」の登録がまだな方は、下のバナーから登録をどうぞ。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
