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この記事では、ヒルトンハワイアンビレッジのラグーンタワー2LDKオーシャンビューを家族5人で4泊6日利用したハワイ旅行記を書いていきます。
最後に今回の旅行費用の内訳などもご紹介していきますので、
ご興味のある方は読んでみててください。
ヒルトンハワイアンビレジのラグーンタワー2LDK子連れ宿泊記
家族5人でホテルを利用した場合、原則大きくても4人部屋なので、2部屋予約する必要が出てきます。
費用がとてもかさんでしまいます。
それを解消してくれるのがコンドミニアムですので、その点を活かして存分に楽しんできました。
ヒルトンハワイアンビレッジ内の「ラグーンタワー」は、
- 階層:24階建て
- 客室:全134室(PH2室、2LDK:96室、1LDK:36室)
で、タイムシェアの中で1番海に近い建物です。
築年数は50年ほど経っていて1番古い建物ですが、
2000年に大改修が行われ、2016年にキッチンや調度品、2022年にはカーペットやカーテンの交換が行わています。
では、ここから先は、日本出発前からをご紹介して行きたいと思います。
出発前
出発前は、ANAアメックスゴールドのプライオリティパスを利用して、成田空港第1ターミナルの国際線制限区域内出発エリア・3階ゲート26の隣にある
「I.A.S.S Superior Lounge-NOA-」を利用し、軽く腹ごしらえをしました。
- 営業時間:7:30~21:00
- 座席数:54席
- 3歳未満は無料
<メニュー>
どれも無料です!
<みたらし団子・たい焼き>
<ベリー・パイナップル・抹茶チョコ・ヨーグルト>
<レモン酎ハイ・ビール>
軽く腹ごしらえのつもりが、結構な量を食べてしまいました。
ただし、プライオリティパスで同伴者が無料となるのは、基本的には7歳未満の未就学児です。
なので、家族で利用するには人数分のプライオリティパスが必要となりますので、その点は注意してください。
我が家の場合、家族分のプライオリティパスが無料で発行できるカードを持っていて、子どもたちを放っておけないので妻と私で交代で利用しました。
また、ANAアメックスゴールドカードのプライオリティパスの詳細について、別記事を書きましたので、ご興味のある方は読んでみてください。
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ANAアメックスゴールドカードのプライオリティパスを解説!
(アフィリエイト広告を含んでいます) この記事では、「ANAアメックスゴールドカード」に付帯する 「プライオリティパス」で利用できる国内主要空港におけるプラオリティパスラウンジを主にご紹 ...
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フライングホヌ
<3号機La(ラー)>
今回利用したのは、エコノミークラスです。
発券するのが少し遅すぎました。
5人分を取る必要がありますが、プレエコくらいは取りたかったです。
<エコノミークラス>
<カレー・生野菜・パン etc>
<ハーゲンダッツ>
<オヤツ(マフィン)>
ここまで、食べてばかりです。
1日目
空港からの移動
到着初日は、現地時間のAМ8:30に到着し、空港からワイキキのハワイアンビレッジまで前回の渡ハの時も利用させさせていただいた「ハナタクシー」を日本で事前に予約し移動しました。
ハナタクシーは、空港からワイキキまでを家族5人現金払いで片道$35(チップ込み)です。
結構お安めで、韓国系のドライバーの方が多く、日本語をしゃべれる人も多いので利用してます。
「ハナタクシー」を利用したい人は、コチラ☜
<受付の様子>
ラグーンタワー宿泊者も隣のグランドワイキキアンの受付でチックインします。
荷物は受付横にあるBell(ベル)に預けます。
<Bell(ベル)の様子>
手続きはできても部屋にはまだ入れません(通常16:00くらいに入室できます)が、荷物をベルに預けて街中を散策することにしました。
アラモアナ
そこで、散策と昼食がてら「アラモアナ」へ、トロリーバスのピンクラインを利用して移動しました。
ヒルトンビレッジ近くのバス停は、上の案内図の⑨に当たります。
現地の場所の様子は下の写真のような場所で、「アクア・パームズ・ワイキキ」の前あたりです。
特にバス亭などは立ってなく、バスの停車位置もいい加減にズレるので要注意です。
ちなみに目指す「アラモアナ」は、⑩です。
そして、アラモアナのビーチ側に到着した時の様子はこんなかんじです。
ピンクラインを利用した理由は、写真の中でバスの後部の広告にある通り、JCBカードを持っていれば、無料で利用できるからです。
1枚で2人まで同伴OKです。
なので、我が家は夫婦で1枚ずつ持参しました。※券種は問われません。
そして最初に訪れたのは、妻が渡ハのたびに購入しているサングラスショップです。
Freaky Tiki
お腹がすいてきたので、アラモアナ1Fの「マカイ マーケット フードコート」でお腹を少し満たしました。
JAMBA JUICE
<アサイーボウル>
こちらのアサイーをいただいたのは妻と長女で、長女はこの時生まれて初めてアサイーを食べたようでしたが、
感想は「へ~、アサイーってこんなかんじなんだ」ということでした。
JACK IN THE BOX
ハワイ州内29店舗となるジャック・イン・ザ・ボックスのアラモアナセンター店では、ハンバーガーからタコス、エッグロールなどバラエティに富んだファストフードメニューとなっています。
<ハンバーガー・フレンチフライ>
小1の子どもが食べたいといったものを選択したお店で、下調べして狙ったお店ではなかったですが、思ったより有名なお店なんだと後で知ったくらいでした。
でも正直、特別美味しいとは感じませんでした。
いたって普通です。
ラグーンタワー
アラモアナをひと通り散策したあと、再びピンクラインでハワイアンビレッジまで戻り、部屋へと入室しました。
下の写真は、ラグーンタワーの1Fのロビーの様子です。
<コンシェルジュデスク>
<コンシェルジュデスク横プレビューセンター>
<ウォーターサーバー・公衆電話・自販機>
正直、公衆電話は必要ないですが、ビレッジ内にいくつかのウォーターサーバーがあるのはとても重宝します。
日本人からすると飲み水が手に入りにくいというのは、感覚的にピンと来ないかもしれませんが、
ハワイは水も買えば非常に高いので、無料で水を汲むことができるのは嬉しい限りです。
私は、ビレッジ内以外のワイキキ内で何処で水が調達できるのかは事前にチェックしていきました。
また、この右手側には、ビレッジ内の共有トイレも有り、トイレはとても綺麗です。
<自販機>
飲み物やスナックが販売されている自販機でした。
自販機自体が珍しく、お店が全部閉まってからでも利用でき点が嬉しいですね。
ラグーンタワーのお部屋の様子
今回利用したのは、ラグーンタワーの15F1559号室の
2ベッドルーム(95㎡;6人部屋)のオーシャンビューです。
まず、お部屋の様子を紹介して行きたいと思います。
リビング・ダイニング
<ソファーベッド通常バージョン>
<ソファーベッドのベッドバージョン>
このソファーベッドをベッドにするとこんなかんじで、ここにクローゼット内に用意されていたシーツや掛布団をかけて利用していきます。
<LGのテレビ>
テレビはLGのテレビが備えられていました。
ニンテンドースイッチを持っていき、HDMIコードを持参しテレビ画面に映したかったのですが、うまく映し出すことはできませんでした。
キッチン
<キッチン>
IHコンロや電子レンジやオーブン、冷蔵庫が備え付けられており、料理ができる状態ではありますが、
調味料はないため、食材の買い出しに合わせて購入してくる必要はあります。
用意されていた飲み物は、ハワイの定番コーヒーメーカーのライオンコーヒー、と緑茶が用意されていました。
<炊飯ジャー・ポット・トースター>
今回、この中ではポット―とトースターは利用しました。
炊飯ジャーについては、インスタントの白米を日本から準備していったためしようしませんでした。
<コップ・お皿・スープ皿>
お皿やコップなどは6人分が用意されていました。
バルコニー
今回、オーシャンビューのお部屋ですが、見えている海はダイヤモンドヘッドとは逆側となる西の方を見ています。
3月はハワイは雨期の時期でもあるので、朝は小雨が降ったあと晴れて虹が毎朝出ていました。
私は毎日10分程ここに座って海を見ながらボーとする時間を過ごしていました。
マスタールーム
<クローゼット>
バスルーム
<ウォシュレット付トイレ>
マスタールームのトイレにだけウォシュレットが付いています。
<バスタブ>
ゲストルーム
<クローゼット>
バスルーム
<ウォシュレット無しトイレ>
エレベーター・廊下・洗濯室
<15Fエレベーターホールの様子>
<廊下の様子>
<洗濯室の入口>
ラグーンタワーは、グランドアイランダーのように各部屋にではなく、各階に供用の洗濯室があります。
誰かが使っていたり、洗濯が終了していても洗濯物を取りに来ていないと、次に人が利用できないので、他の階の洗濯機を使ったりする必要があったりして、かなり不便さを感じます。
<洗濯室の様子>
<洗濯機>
<乾燥機>
ラグーンタワーのプールの様子
<上から見たパラダイスプールの様子>
ヒルトンビレッジには大きな3つの共有プールがあります。
ラグーンタワーに一番近いウォータースライダーのあるプールは「パラダイスプール」です。
<ウォータースライダー>
向こう側に見えるプールのようなものが「ラグーン」です。
インターナショナルマーケットプレイス
初日の夜の締めくくりは、当日の夕食と、今回の宿で食べる朝食は日本食が良いではと考え、インターナショナルマーケットプレイスにある「Mitsuwa」買い出しに行きました。
営業日:年中無休
営業時間:午前10:00~午後9時まで
品ぞろえは豊富で、日本のスーパーで見たことあるようなものが沢山ありました。
特に長期滞在して、日本食が恋しくなった時にはとても重宝するかと思います。
2日目
2日目の午前中は、グランドワイキキアンにあるヒルトンバケーションズクラブで説明会に参加して、
60000ヒルトンオナーズポイント をゲットしてきました。
goofy(グーフィー)
2日めに昼食は、ヒルトンビレッジの横にある「goofy(グーフィー)」です。
注文したのは、ポケ丼・ブリトー・エッグベネディクト・フレンチトースト・ロコモコの5品です。
思った以上のボリュームと映える見た目に家族全員テンションが一気にあがりました。
「ハワイに来た!」って気分になりました。
ワイキキを散策!
<デューク カナハモク像>
<ホノルル動物園>
MAHALO LOUNGE(マハロ ラウンジ)
こちらのANAの「MAHALO lounge(マハロラウンジ)」は、ANA便を利用してハワイを訪れた人が利用できるラウンジとなっています。
ANAのアプリで利用証明を提示する必要がりますが、
お隣にあるJCBのラウンジより知名度が低いためか、混雑していませんでした。
<ジュース・チョコ>
<ホットコーヒー・紅茶>
2年半前に行ったときは、コロナの影響でまだ再開していなかったのですが、今回はようやく利用できて少し嬉しかったです。
3月のハワイなので、日中は日差しは暑いくらいでしたが、暑さで疲れたとまでにはなりませんでしたが、
7~8月の頃なら涼を求めてとても重宝するはずです。
場所は、「THE Waikiki SHOPPING PLAZA」内の2階に有ります。
ヒルトンビレッジ内で遊ぶ
夕方、花火まで時間が有ったので、プールで子どもたちは遊んでいました。
子どもはなんだかんだと言ってプールが大好きです。
そして、事前に美味しいから食べてみてと聞いていたヒルトン内のタパプール横のアサイーをいただきました。
これはめちゃくちゃ美味しかったです。
この美味しさに、長女もビックリしていました。
こちら是非おススメです!
お店は「Aloha Bowls and Tea」です。
昼間に写真を撮り忘れたので、夜の閉店時の写真を載せました。
ヒルトン花火
開催日:毎週金曜日
時間:夜8:00
ヒルトンのラグーンの横あたりから、毎週金曜日の夜8:00に花火が打ち上げれています。
5分程の花火ですが、打ち上げ場所のかなり近くから見ることができるので、比較的小さな花火ですが迫力あり、盛り上がります。
3日目
ハワイで有名な朝市(ファーマーズマーケット)は、ダイヤモンドヘッド近くで開催される「サタデーファーマーズマーケットKCC」ですが、
2023年4月からアラモアナに西側にあるココアカ地区でも開催されるようになりました。
ココアカファーマーズマーケット
開催日:毎週土曜日
開催時間:朝8:00~朝12:00
<マサラダ>
<タピオカ>
<ハンバーガー>
ウォールアート
ウォールアートは、元々倉庫街だったココアコの倉庫の壁に描かれている壁画で、現在は観光スポットとして人気の場所となっています。
でも、完全に整備されている感じではなく、小さな子供連れでは少し危険な感じはありました。
隣で進む「ワードビレッジ」の一部として、今後、定番観光スポットになっていくような魅力のある場所だと感じました。
ワードビレッジ
<WHOLE FOODS>
ココアカの「ワードビレッジ」は、2011年から三井不動産が開発を手掛けている場所で、ショッピングやレストランなどが楽しむことができ、
また、日本人向けにもコンドミニアムの開発が進んでいます。
まだまだ全てが整備されているわけではありますが、先ほどご紹介したウォールアートの隣に位置していて、今後はワイキキと並ぶ街になっていくことが期待できる街です。
<ワードビレッジ全体地図>
- 赤丸:ウォールアート
- 茶色丸:ファーマーズマーケット
- 青四角:WHOLE FOODS
- 緑丸:駐車場
地図の右側がアラモアナです。
4日目
4日目は朝食と昼食の兼用したブランチとして、パンケーキを食べに行きました。
エッグスシングス本店
こちらは日本でもパンケーキ人気に火を付けた1974年創業の老舗で有名店の
「エッグスシングス」ホノルル サラトガ本店です。
ワイキキビーチ近くにも店舗はありますが、こちらが本店です。
営業日:年中無休
開店時間:午前7:00~午後2時まで
<店内1Fの様子>
点内を利用する場合は、レジ横のタッチパネルで予約します。
<2Fの様子>
食事は2Fでいただきます。
イチゴは予想していた以上に美味しかったです。
しかも、このお店では「dポイント」を使うことできるので、節約しながら利用することもできます。
ステーキシャック
営業日:年中無休
開店時間
- 日~木曜:午前10:30~午後7:30まで
- 金~土曜:午前10:30~午後7:45まで
こちらもプレートランチの人気店です。
チキンは売り切れていたので、ビーフの12OZ(オンス)の3つ購入しました。
他の人もブログで書いていたのですが、チキンは早めに売り切れるみたいなので、チキンを食べたい人は開店して早めにいかれた方が良いかと思います。
味の感想は、感動するくらい美味しかったです。
行列ができているのが納得の肉料理です。
是非、食べてみてください。
ホノルルフェスティバル
<ホノルル警察>
毎年3月の上旬に文化交流のための「ホノルルフェスティバル」が3日間開催されています。
最終日にはカラカウア通りでパレードが実施されます。
このフェスティバルのフィナーレとして、新潟県の長岡花火大会で有名な長岡の花火師による花火の打ち上げがワイキキビーチ沖で行われました。
夜の8:30から15分間ほどでしたが、ヒルトンの花火が5分ほどなどに対して3倍の時間で、かつ、恐らく尺玉も打ち上げられかなり見ごたえ十分にありました。
<長岡花火>
5日目
帰国時の空港までの移動は、初日に利用したハナタクシーを予約してあったので、ハワイアンビレッジのグランドワイキキアンのレセプションまで迎えに来てもらいました。
出発の3時間前にはホノルル空港についていました。
ホノルル空港は、保安検査場前に過ごす場所はほとんどないので、保安検査をさっさと受けて中に入ってしますのが得策です。
その後、沢山の人が空港に来ていたので、3時間くらい前に到着しているととてもゆったりと搭乗までゆったりと空港で過ごせます。
出発までの時間は、ラウンジや空港での買い物時間を過ごしました。
カードラウンジ(I.A.S.S Hawaii Lounge)
<I.A.S.S Hawaii Loungeの入口>
空港の第2ターミナル1Fガーデンコートエリアに有り、年中無休です。
このラウンジの利用方法は、プライオリティパスの提示ではなく、入口で飛行機の搭乗券とクレジットカード(一般的にはゴールドカード以上)を提示すると利用できます。
<コーク・スプライト・冷たいコーヒー・グァヴァジュースなど>
<ホットコーヒー・紅茶など>
フリーWi-Fiが使えて、スマホの充電などもできます。
保安検査後に過ごす場所
ラウンジ以外にも色々あります。
第3保安検査場を過ぎてすぐのところには、ゆっくりできる場所として、
- フードコート
- THE Local
- スターバックス
などがあります。
そこからANA便搭乗口のC4ゲートまでにもいくつか買い物したり、くつろげる場所もあったります。
<売店>
<CASUAL DINING・MARKET・SUSHI BAR>
こちらはANA便搭乗口のC4ゲート近くにある食事や買い物できる場所です。
帰国時の飛行機
<1号機Lani(ラニ)>
<エコノミークラス>
往復ともに家族で後部に座席の無い座席を選択しました。
後ろに他人が乗っていないと気兼ねなく座席を倒せるので結構好きな場所です。
このお肉料理はとても美味しかったです。
好き嫌いの少し多めな息子も全部食べてました。
写真のパンは、むらさき芋風味でした。
ハワイ旅行記2025 ヒルトンハワイアンビレッジ2LDK利用のまとめ
いかがだったでしょうか?
3人の子連れの家族5人でヒルトンハワイアンビレッジのラグーンタワー2LDKオーシャンビューを4泊6日で利用しました。
物価がかなり高くなっているので要所要所は財布のひもを締め、ワイキキの有名所の散策と食べ歩きを中心とした比較的リーズナブルなハワイ旅行を過ごしました。
それで今回の旅程でかかった費用は、マイルの利用(20万マイル)とヒルトンバケーションズクラブ会員であることから、
28万円(燃サ)+20万円(現地払いなど)
=約48万円 となりました。
この飛行機でマイルを使わず、ヒルトンバケーションズクラブの宿代それぞれを現金で支払った場合、
- 飛行機代:196500円×5人=982500円
- 宿代:145000円×4泊=580000円
合計1540000円 が更に必要となり、
つまり、総額174万円の旅行を48万円で行くことができたということになります。
現在、マイルで特典航空券を取っても燃油サーチャージが高いため、以前よりはお得度合が減ってきたかもしれません。
ですが、マイルを使って燃油サーチャージ代を差し引いたら、
98万円(飛行機総額)ー28万円(燃サ代総額)
=70万円 ほど安く旅行ができることになります。
マイルさえ貯めれば今回の内容なら約100万円の旅行に誰でもできるということになります。
家族が多ければ多いほど負担感を大きく感じるのが交通費です。
交通費を節約して、宿代やアクティビティに費用を費やし、旅のクオリティを上げていきましょう。
そして、現在一撃でマイルを貯めることができる方法の1つが
「ANAアメックスゴールドカード」を発券することです。
現在は、条件をクリアすれば、
最大102000ANAマイル を獲得することができます。
ですが、現在、アメックスの紹介プログラムをSNS等で紹介することが禁止されるようになりましたが、紹介プログラム自体は継続されていますので、
カードに付いて知りたい方は、下のお問い合わせボタンから入り、必須欄の入力と本文中に「ANAアメックスゴールドについて知りたい」とご記入ください。
ANAアメックスゴールドの相談
詳細を知りたい方は、別に書きましたのでご興味のある方は読んでみていてください。
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(4月102000p)ANAアメックスゴールドのキャンペーンを徹底解説!
(アフィリエイト広告を含んでいます) この記事では「ANAアメックスゴールドカード」のキャンペーンについて徹底的に解説していきます。 そして現在最大102000ANAマイル を獲得する手 ...
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また、部屋代もお得にできるようにしたいから「ヒルトンバケーションズクラブ」(=HGVC)にも興味があるという方がいらっしゃれば、ご連絡ください。
私個人の意見ですが、お答えしたいと思います。
HGVC説明会について聞いてみたい方へ
最後まで読んでいただきありがとうございました。