
(アフィリエイト広告を利用しています)
この記事では、「UI銀行」の口座開設をするのにお得なポイントサイトがどこなのかを知ることができ、
また、合わせて紹介IDを使って、さらにお得に口座を開設し、
1000円 を獲得する方法を知ることができます。
また、「UI銀行」の便利な特徴についても併せてご紹介していきますので、
気になる方は最後まで読んでみてください。
UI銀行の口座開設がお得なポイントサイトは?
「UI銀行」の口座開設がお得なポイントサイトを比較検証してみました(2026年1月5日現在)。
ハピタス:掲載なし
ちょびリッチ:掲載なし
ポイントタウン:掲載なし
ポイントインカム:掲載なし
モッピー:掲載なし
ECナビ:掲載なし
以上のとおりいずれも掲載されていませんでした。
変更があり次第また記事にも掲載して行きたいと思います。
UI銀行の口座開設キャンペーンを解説!
ここでは、まず口座の新規開設時の2つのキャンペーンについてご紹介していきます。
新規紹介キャンペーン

また、「UI銀行」では既存会員から紹介コードを貰って口座開設をすると、
現金1000円 をもれなく貰うことができます。

お得に口座を開設する手順や「紹介ID」は、この後解説します。
UI銀行の口座開設をお得に開設する手順
では、つぎにお得に口座を開設する手順についてご紹介していきます。
STEP1:ポイントサイトに新規登録する
現在、ポイントサイトに「UI銀行口座開設」の案件は掲載されていませんでした。
STEP2:UI銀行のアプリをダウンロードする
つぎに「UI銀行」アプリを、以下のボタンをタップしてダウンロードします。
![]()
STEP3:ログイン

上の図の「口座開設」ボタンをタップして申し込みを開始します。
この申し込み時に本人確認や約款などについて事前にいくつかの事項について確認をされます。
本人確認の方法として、つぎの2つの方法のどちらかで行うかを選択します。
【スマホで本人確認する場合】
運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれかで行います。
ただし、所要時間は最短営業日に開設が可能となります。
【郵送で本人確認の場合】
運転免許証・マイナンバーカード・在留カード・運転経歴証明書・特別永住証明書
ただし、口座開設までに約2週間の時間がかかります。
この他の項目にも全てチェックを入れ、「次へ」をタップしてに進んでいきます。
STEP4:個人情報の入力

つぎに入力していくのは、
- 氏名
- 生年月日
- 性別
- 国籍
- 郵便番号
- 住所
- 自宅電話番号
- 携帯電話番号
- 職業
- 取引の目的
- きらぼし銀行の口座の有無
- 当座繰越を申込むか否か
の12項目です。
以上の個人情報を入力したら、「Eメール認証」のためのEメール登録を行います。

すると登録したメールアドレスに認証番号が送信されてくるので、下の図のように入力してください。

STEP5:ログインパスワードの設定と紹介IDの入力

つぎに、初回ログイン用の4桁のパスワードで「初期設定」を行います。
そして下に紹介IDを入力します。
UI銀行アプリから口座開設する時にこのIDを忘れずに入力してください!
当サイトから紹介IDは以下のとおりです。
紹介ID : themask01
STEP6:スマホで本人確認
今回は郵送ではなく、スマホでの本人確認ついてご紹介していきます。

引き続き、スマホで本人確認の手続きを進めていくと、上の図の「ご本人様確認の申請はこちら」をタップして初めて行きます。
本人確認には「運転免許証」か「マイナンバーカード」のどちらかが必要となります。

運転免許証などは上の図のように表裏を撮影します。
つづいて、自分の顔も支持通りに撮影していくと、口座開設の手続きは完了となります。

STEP7:UI銀行アプリに初回ログイン

口座開設手続き完了後、大抵は翌日には上のようなUI銀行アプリに初回ログインを案内するメールが登録したアドレスに届いています。

上の図は「UI銀行」アプリで初めてログインした時に現れる画面で、
- お客様番号
- ログインパスワード
を入力します。
お客様番号は、ログイン案内メールの中に記載されているので、それをコピペして入力します。
ログインパスワードは、口座開設手続きのSTEP5で設定した初回ログインパスワードを入力します。
その後、ログインパスワードを8桁以上の正規のパスワードに変更する手続きをしたの図に入力して口座開設が完全に完了となります。

STEP7:サイフシリーズを利用設定をする

まず、UI銀行アプリにログイン後、右上の3点リーダーを選択し、「特典付き口座への切替え」を選択します。
つぎに、利用する「サイフシリーズ」を選択します。
- 「はたらくサイフ」
- 「まもるサイフ」
ただし、「女神のサイフ」は対象外ですので注意してください!
さらに、注意事項を確認し、「確認」を選択し、
その後、勤務先を確認し、「確認」を選択します。
最後、口座が「普通口座」からあなたが選択した口座へ切替っているかの確認をし、「確認」ボタンを選択します。
ここまでして設定は完了ですが、口座開設から翌月末まで「サイフシリーズ」の口座を利用していることが最終条件となります。
以上で、
- ポイントサイト:0円
- UI銀行のお友達紹介の1000円
の獲得をすることが可能となります。
UI銀行とは?

「UI銀行」とは、東京きらぼしフィナンシャルグループが2022年1月に設立したデジタルバンク(インターネット専業銀行)です。
UI銀行の口座開設はアプリだけで簡単に行え、また、実物のキャッシュカードなしでスマートフォンを使ってATMからの入出金が簡単に使えます。
UI銀行の口コミでは、高金利や手数料無料回数の多さなど、シンプルで使いやすいサービス内容が注目されています。
その辺の特徴などについてはこのあとご紹介して行きたいと思います。
UI銀行の特徴・メリットは
ここでは「UI銀行」の特徴などについてご紹介して行きたいと思います。
UIプラス(優遇サービス)
ATM出金手数料・他行宛振込手数料無料

「UI銀行」のATM出金手数料は110円/1回、他行宛振込86円となっていますが、「UI銀行」で定められたステージに応じて、各手数料優遇サービスが受けられます。
ステージは以下のとおり5段階に分けられています。

ステージ1~5での手数料優遇の回数は、最大20回までが無料となっています。
詳細については以下のとおりです。
| ステージ | ATM出金手数料 | 他行宛振込手数料 |
| 1 | 月1回 | 月2回 |
| 2 | 月3回 | 月5回 |
| 3 | 月7回 | 月7回 |
| 4 | 月15回 | 月15回 |
| 5 | 月20回 | 月20回 |
スマホATM

「UI銀行」では、物理的なキャッシュカードはなく、その代わりにスマートフォンアプリを使って、ATMで入金・出金ができる機能があります。
使えるATMは、セブンイレブンのATMのみですが全国展開をしていますので、かなり多くの人に利用することができます。
利用の仕方は、スマホに内に「UI銀行」のアプリをダウンロードしてから、5つのSTEP行います。
- STEP1:アプリを開き「スマホATM」をタップ
- STEP2:アプリ内の 入金or出金 をタップ
- STEP3:ATMの「スマートフォンでの取引」をタップ
- STEP4:スマホでATM画面のQRコードを読み取る
- STEP5:スマホ画面に出る企業番号をATM画面に入力


窓口サービスがある
「UI銀行」のようなネット銀行にはとても珍しく、きらぼし銀行の窓口で直接対面しながらのサービスを受けることができます。
お金の管理ByOsiDori
「お金の管理 by OsidOri」とは、銀行・証券口座やクレジットカード、電子マネー等を連携することで、家計簿データに自動で入出金が反映され、家計簿ができあがるという機能となっています。
もちろん手入力をすることも可能です。
このお金の管理は、自分ひとりのお金の管理をすることはもちろん、夫婦やカップル、親子間における家計の情報共有を図ることができ、
生活費の管理や結婚準備資金や教育費の管理などがとてもしやすい機能を持っています。
PayPayと決済連携が可能

UI銀行口座から、PayPayへ即時に入金(チャージ)や支払いすることができます。
様々なキャンペーンを開催

「UI銀行」は、さまざまなキャンペーンが入れ代わり立ち代わり開催されています。
現在(2026年1月)なら、
4周年記念「お財布祭り」と称して、2115人に1万円が当たるキャンペーン
「年金お受け取り」キャンペーンと称し、きらぼし銀行で年金を受取口座を持っている人が、別の年金受給者を紹介すると両者とも5000円貰えるキャンペーン
などが開催されています。
UI銀行の口座開設がお得なポイントサイトのまとめ
いかがだってでしょうか?
「UI銀行」には、
- 振込・出金手数料:無料
- キャッシュカード無し、スマホ1つで操作が完了
- ネットバンクなのに有人対応も可能
- キャンペーンが豊富
といった特徴があり、まさに時間のない現代人には、手間が省けたり、手数料も無かったりと非常にありがたいネットバンク口座となっています。
そんな便利な口座を少しでもお得に開設するには、現在ポイントサイトには広告が無いため、
既存口座保有者からの紹介IDのを利用することで
- UI銀行から1000円
を獲得することができます。
また、当サイトから紹介IDは以下のとおりです。
紹介ID : themask01
最後まで読んでいただきありがとうございました。
